#子育ての制度・施設対象年齢妊娠中0歳1〜2歳3〜6歳
「はじめの100か月の育ちビジョン」全国大会|11月22・23日にオンラインでも開催
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#子育ての制度・施設対象年齢妊娠中0歳1〜2歳3〜6歳

こども家庭庁が、11月22日・23日に「はじめの100か月の育ちビジョン」の全国大会を開きます。[1] 東京の会場とオンラインの、ハイブリッドで開かれます。[1] 23日の午後には、国際シンポジウムもあります。[1]
2023年(令和5年)12月22日に、国が閣議決定したビジョンです。[4]
「はじめの100か月」は、こどもの誕生前から幼児期までの時期です。生涯にわたるウェルビーイングの土台をつくる、大切な時期としています。[3] そのうえで、社会全体でこどもの育ちを支えていく大切さを示しています。[3]
こども家庭庁のビジョンのページには、保護者の方向けの動画やハンドブックもあります。[5] ビジョンのページ から見られます。
主な参加者の例には、保育や子育て支援の職員、自治体の職員、子育て中の保護者などが挙がっています。[2]
1日目は、記念講演とパネルディスカッション2つです。記念講演のテーマは「今の時代に大切にしたい『こどもの育ち』とは」です。[2]
2日目の分科会は、次の3つです。[2]
OECDや諸外国の政府関係者などが、こどもの育ちを支える各国の取り組みを紹介します。[3] 対象者の例には、自治体の職員や、保育・子育て支援の関係者などが挙がっています。[3]
全国大会と国際シンポジウムは、申し込み先が別です。両方に出るときは、それぞれ申し込みます。[1] 申し込みは、こども家庭庁の大会のページ から開けます。
参加費は、こども家庭庁と申し込みのページには書かれていません(10月18日、ママの家が確認)。
こども家庭庁では、「乳幼児の健康診査等のあり方に関する検討会」も開かれています。[6] 乳幼児健診のこれまでの取り組みや課題を整理し、これからのあり方を話し合う会です。[6]
第2回は、10月21日(水)13時〜15時です。YouTubeのライブ配信で見られます。[6] アーカイブの配信はありません。会議の資料は、当日にこども家庭庁のページに載ります。[6]
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制度や日程は変わることがあります。お申し込みの前に、市・県の公式ページでご確認ください。医療・心理に関する内容は診断ではありません。
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