#子育ての制度・施設対象年齢妊娠中0歳1〜2歳3〜6歳
【2026年版】佐世保でママ友をつくる方法|交流会・広場・オンライン
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#子育ての制度・施設対象年齢妊娠中0歳1〜2歳3〜6歳

引っ越してきたばかり、産後で外に出る機会が減った、同じ月齢の子の親と話したい。ママ友は「つくろう」と思うと難しいですが、同じ時間に同じ場所へ通うと自然に顔見知りが増えます。この記事では、佐世保で定例的に親子が集まる場を公式情報で確認してまとめました。
| 施設 | 料金 | 駐車場 |
|---|---|---|
| 1佐世保市東部子育て支援センター(市立早岐保育所) | 一部無料 | 公式情報で確認できていません |
| 2佐世保市北部子育て支援センター(市立上相浦保育所) | 一部無料 | あり |
| 3佐世保市子ども発達センター | 無料 | なし |
| 4佐世保市幼児教育センター(白南風幼稚園2階)遊びのコーナー「きらきら広場」 | 公式情報で確認できていません | あり |
| 5日野保育園内地域子育て支援センター | 無料 | 公式情報で確認できていません |
| 6おはしほいくえん内地域子育て支援センター | 公式情報で確認できていません | 公式情報で確認できていません |
| 7相浦児童センター | 無料 | 公式情報で確認できていません |
| 8中央保健福祉センター(すこやかプラザ) | 公式情報で確認できていません | あり |
| 9佐世保市立図書館 | 無料 | 無料 |
佐世保で親子が定期的に集まる場は、大きく分けて5つです。
それぞれ集まる年齢と雰囲気が違うので、まず自分の子の月齢に合う場から選びます。
東部・北部子育て支援センターの「わいわい広場」は、乳幼児の親子ならどなたでも利用できます。[1] 市の案内文は「いろいろな人とのふれあいやお友達作り、情報交換の場としてご利用ください」です。[1] お集まりや絵本の読み語り、昼食の時間があり、イベントや育児講座も開かれます。[1] 利用料は無料ですが、子ども1人につき月額150円の保険料がかかります。[1]
参照元 [2] 佐世保市 駐車場・授乳・おむつ替えは公式情報で確認できていません
参照元 [2] 佐世保市 授乳・おむつ替えは公式情報で確認できていません
子ども発達センターの「わいわい広場」は、予約不要・参加費無料です。[3] 定例プログラムには、平日11時30分〜12時の「わくわく」などがあります。[3] 「わくわく」の内容は、体操・ふれあい遊び・読み聞かせです。[3]
名前は同じ「わいわい広場」ですが、運営は別です。
「たんぽぽ(0歳の会)」の対象は、1歳未満の第1子の赤ちゃんと保護者、妊婦です。[1] 毎週月曜日14時30分〜16時、無料の予約制で、1か月前から受け付けます。[1]
市は「保護者同士の交流の場としてもお役立てください。妊婦さんの参加も大歓迎です」としています。[1]
「ポケットの会」(登録制)は少人数の遊びの会で、原則1クール8回(2か月)です。[1] 北部は毎週水曜10時〜11時30分、東部は毎週水曜14時30分〜16時です。[1] 「すくすく親子教室」(登録制)は北部が毎週火曜、東部が毎週木曜の10時〜11時30分です。いずれも利用料は無料で、子ども1人につき月額150円の保険料がかかります。[1]
おはしほいくえん内の支援センター(吉井町)には、「ひよこぐみサークル」があります。[9] 0〜1歳児頃が対象で、毎週火曜日10時30分〜12時です。[9]
日野保育園内の支援センターには、毎月第1火曜の「0歳児親子ふれあい」があります。[8] 月2回火曜のヨガ教室などもあり、マタニティの方も参加できます。[8]
参照元 [9] 佐世保市 駐車場・授乳・おむつ替え・料金は公式情報で確認できていません
参照元 [8] 佐世保市 駐車場・授乳・おむつ替えは公式情報で確認できていません
双子以上の家庭向けの「ツインズちゃん」は、子ども発達センターで行われています。[3] 第1・3金曜日の9時30分〜11時です。[3]
市の「ウェルカムベビークラス(両親学級)」は、1コース2回です。[13]
内容は講義と沐浴実習で、「妊婦交流会」もあります。[13]
「プレパパ・プレママ教室」は、市内の支援センターで行う沐浴体験と父親の妊婦体験の教室です。[14] 2人目以降の妊婦や祖父母も参加できます。[14] 申し込みは、希望する支援センターへ直接電話します。[14]
東部・北部センターの「沐浴教室」も予約制です。[1] スタッフや参加者同士で話しながら、沐浴体験・妊婦体験をします。[1]
幼児教育センターの「きらきら広場」は、0歳〜就学前の乳幼児と保護者が対象です。[4] 月〜金の9時〜16時に開いています。[4]
活動には、次のようなものがあります。
もぐもぐタイムは平日11時30分〜13時です。[5] 授乳や水分補給は、開館時間中いつでもできます。[5]
参照元 [32] 佐世保市 料金は公式情報で確認できていません
広場や講座のくわしい内容は、佐世保市幼児教育センターでは何ができる? にまとめています。
幼児教育センターのページには、「子育てサークルネットワークさせぼ サークル一覧」の項目があります。[6] 市内の子育てサークルの窓口になっています。[6]
加入しているサークルをまとめた一覧が、市のページにPDFで載っています。[7] 幼児教育センターの「情報発信」のページ から開けます(2026年10月4日の時点では、令和7年度の一覧です)。
活動の場所や日時は、変わっていることがあります。参加の前に、各サークルか幼児教育センターにご確認ください。
児童センターは市内に9館、児童交流センターことひらが1館あります。[10] 9館は相浦・大野・春日・稲荷・山澄・宇久・黒髪・早岐・広田です。[10]
幼児向けの設定保育(手遊び・簡単な工作など)を、週1回午前中に行っています。[10] 曜日は館ごとに違います。[10] 土曜日と、春・夏・冬休みの期間は行っていません。[10] 対象は小学生と乳幼児(保護者同伴)で、利用料は無料です(児童館登録申込書の提出が必要)。[11]
相浦児童センターには、幼児親子向けの「なかよし広場」があります。[12] ママさん向けバドミントンの日など、保護者同士が交流できる回もあります。[12]
参照元 [10] 佐世保市 駐車場は公式情報で確認できていません
佐世保市立図書館の赤ちゃん向けおはなし会「いないいないばあ」は、毎週木曜11時です。[15] 「おはなし会」は毎週土曜11時です。[15] いずれも児童室のおはなしの部屋で、20分程度です。[15] 毎週同じ時間に通うと、同じ月齢の親子と自然に顔を合わせます。詳しくは 佐世保の読み聞かせ・絵本イベント をご覧ください。
参照元 [39] 佐世保市立図書館
東部・北部子育て支援センターでは、保育士による戸別訪問と電話相談も行っています。[1] 受付は月〜金の8時30分〜17時15分です。[1] まず電話で、初めて利用することを伝えて参加の方法を聞いておくと、当日の流れが分かります。
ママの家では、オンラインお茶会を不定期で開いています。家から参加できるので、産後すぐや天気の悪い日でも顔を合わせられます。内容は下の「ママの家でできること」からご覧ください。
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